2011年08月07日

愛宕ピストン 肉離れ後

なんとか肉離れは治ったみたい。

でも暑さと、1ヶ月のブランクでタイムは最悪。ここからです。

小屋1 31:22
小屋2 45:52 14:30
水尾別 1:07:42 21:50
愛宕社 1:31:01 23:18

前回
小屋1 27:22
小屋2 40:16 12:54
水尾別 58:34 18:18
愛宕社 1:20:50 21:53

前々回 1時間33分


データは全て、心拍数上限=180-年齢を守って登った値。

ベストは1時間6分だから暑さを差し引いてもどれだけ、マフェトン的持久能力が落ちたかを
物語っている。めげずに、ぼちぼち、やっていきます。

2011年07月21日

肉離れ安静中

6月27日にジョギング中、右ふくらはぎを肉離れ。

以後、運動再開するも、2回再発を繰り返し、現在も治療中。

2011年06月22日

愛宕MAF

小屋1 27:22
小屋2 40:16 12:54
水尾別 58:34 18:18
愛宕社 1:20:50 21:53

1時間30分オーバーにはならかった。
なんとか、持ち直してきたのか。

2011年04月29日

愛宕ピストン

1時間33分7秒 (平均141bpm)

歴代、最遅の1時間30分オーバー。
心拍が高い状態なので、マフェトンで運動継続すると話しになりません。
おじいちゃんと同じスピード。まさに牛歩。

GWしょっぱなで、ちびっこ一杯。3歳ぐらいで、背負子なしで
手をつながれて登るちびっこ多数。愛宕って、標高差850mありますよ。
かなりなもんです。子供が可哀そうに思います。

我が子を自力で登らせるなら最低、小学校1年生になって他の山で
十分足を慣らしてから連れて行きます。

2011年04月09日

富士登山競走 エントリできず

諸般の理由により、今年の富士登山競走は出場をとりやめました。

2011年01月09日

スノーシューデビゥ

OSJ王滝スノーシューレースにでるため購入したアトラス・スノーレース。本日シェイクダウン。

琵琶湖バレイ駐車場に車をとめて、クロトノハゲ経由で琵琶湖バレイまで。

駐車場から登山道に入っていきなりの深雪だったのでスノーシュー装着。同行者のI部長はワカン。

林道から先行者があり、トレースをたどって結構楽勝。単独登山者を一人抜いたがまだトレースあり。天狗杉を過ぎてしばらくいって、本日の先頭の登山者に追いつき、ここからが本番。完全トレースなしの深雪。つぼ足なら腰までうまる。

さてスノーシューで先頭を行く。数十センチ沈むが沈みきるまでに次の足をだせばぐいぐい進む。もう感動。同行者はワカンだったが、スノーシューのあとではほとんどラッセルとかわらないぐらい沈みまくり。

ひたすらラッセルしてクロトノハゲまで。ここから、ちょいとトラバースして登ったら終わりと思っていたが大間違い。猛烈な積雪量。やばい箇所では、スノーシューでも腰まで埋まる。それでも、スノーシューの威力と体力で、推進する。同行者も他の登山者含めて、7人の行軍。

深雪の先陣をきるのは超きもちいい。しんどいけど。道標が完全に埋まるぐらいの豪雪を埋まりながらトラバースして進むが、他の6人がほとんど追いついてこれない。2番手が半ばラッセルなので、2番手は交代で進んだ。なかなか追いつかないので、ある程度進んだら、踏み固めるため2番手の登ったところまで戻るの繰り返し。下りもスノーシュー速いねぇ。

もうね、ワカンやつぼ足とはレベルが違うですよ。3倍ぐらいスピードが違う。衝撃の経験。

スノーシューでも厳しいラッセルを経て、打見山のゲレンデにでた。琵琶湖バレイの駐車場から、実に5時間。スノーシューだけのパーティなら、もっと速く登れたでしょ。

いやぁスノーシューいいですなぁ。雪の時期の新しいトレーニングスタイルになるのではないでしょうか?

アトラスのスノーレースの感想ですが、他のスノーシューはいたことないので正直わからん。超軽いし、さくさく進める。どちらかというとランユースに振ってあるので、厳しいラッセルとか雪中ハイクには向かないのかもしれないけど、破壊力は十分でした。

時間かかりすぎたので、蓬莱山は踏まずにロープウェイで下山。最高の1日でした。

2010年12月31日

2010年ももう終わり

今年は色々ありました。前半は一般計量士国家試験の勉強。3月に第一子誕生。

4月のダイトレは、雨でずる休み。翌週独りで走りに行ったけどタイムは悪かった。

7月には恒例の富士登山競走。4時間28分で薄氷を踏む完走。来年はもっとましな走りをしよう。

その後、病に臥せって会社を休んだり、お尻の手術で入院したり。

12月の東山マウンテンでは脹脛肉離れで開始10分で退場。

これ以上悪い、ランニングライフはないぞ。もう少しレースもエントリーしましょうかね。

ではまた。

2010年12月13日

東山マウンテンマラソン参戦記録集

東山36峰マウンテンマラソンサマリー

2001年 3:00 初出場
2002年 2:56 ベスト
2003年 3:00
2004年 3:07 おっさんにつられてロスト
2005年 2:57:12
2006年 2:59:55 シャリバテ失速
2007年 3:26 靭帯復帰後
2008年 2:56 ベスト
2009年 DNS
2010年 DNF ← 今回

一回、DNSがあるけど10年にわたって参加してきているわけだ。

若干、人が多くなりすぎた感はあるけど・・・、いい大会です。スピード感、疾走感は他に類を見ないコースです。

東山マウンテンマラソン、撃沈!

スタート直後に左脹脛肉離れでDNF。これもまた、人生。

2010年12月11日

明日は東山

熱くならずに、冷静に行こう。

くだりで遅いパックに詰まっても熱くなって、無理に抜かないこと!

俺の下りは十分に速い。あとでいくらでもカバーできる。よし!